山岸あや花の素晴らしさ、強みがフルに出た作品。 個人的にマイナスだった要素はいくつかあるが、パケから想像されるコンセプトに沿ってありさらに新鮮な設定もあったので星5は余裕で超える。 最初にマイナスを。 マイナスだったところはメガネが邪魔すぎた。 とても似合ってるが変にずれたりして、彼女の強みである瞳の表現力を妨げてるように思えた。 次に性格悪い女は自分は性欲の対象外。 山岸さんは上司役をやっても性格良い人が基本という珍しい人だったので理想のシチュエーションに対してこう来てしまったか...というのは正直なところ。 愚痴ると、前回の真咲監督とのタッグでも一連のシリーズで山岸さんだけ風俗嬢という設定で結局いつもの痴女要素付けてきたのが少し残念だった。 尚、あくまで演じる役としての話なのでAV女優さんは大好きだし感謝してもしきれないし、その中でも山岸さんは特にかっこいいと思ってる。 そして素晴らしい点。 自分の好みと反するとはいえ性格悪い女を演じさせた点。これは新しいキャラであり、実は今までやっていないキャラだ。 次に卑猥なガニ股など開脚に力を入れていた点。 山岸あや花に最近物足りない要素としては初期の方が意外とワイルドだった点だ。今回はそのワイルドさが出た。 最後にずっと訴え続けてきたギャップに関して完璧なこと。痴女がガニ股になろうが見慣れた光景で特に有り難くもないのだが(山岸さんがやればそれでもエロすぎてヌケるし有難すぎるけど)、今回みたいに絶対自分達に体を開かない女性が理性崩壊したらなんと卑猥な本性を曝け出してしまうのか、というところの破壊力。 これが数作前の真面目で誠意あるOL役だったら完璧すぎた。 そして最後に真咲監督しか実行できないのかもしれないが、山岸あや花を背面騎乗位で男優側が激しく責めてイカせる場面。これ実はキャリアを重ねるにあたって非常に少ないのだ。 しかも今回は中出し時に男優がゆっくり一突きを数回繰り返したのは汁出し切ってる感あって征服感が圧倒的。グポッて音もエグい。 真咲監督で今作を超えるなら今後山岸さんのキメセクくらいしか思い当たりません。今作はそもそも他監督のキメセク作品よりぶっ飛んでた。是非、綺麗で清楚ないい人役で山岸さんのキメセクをお願いします。
山岸あや花さん新作は真咲監督タッグのM系作品。あやぱん扮する山岸部長は自分の失敗を部下になすりつけるイヤな女として描かれる。部下は社長にも怒られ、同情すべき人物として登場するが、山岸のミスだったという弱みを握ってからは無理やり肉便器契約を持ちかける卑劣な男に成り下がる。ノーパン出社を強要したり、同僚男性に山岸を犯させたりとやりたい放題。嫌がる山岸が複数の男性社員にも弄ばれるのだが、最後のカラミ(4P)で山岸自ら快楽を求めるまでに堕とされてから、山岸あや花の本領発揮のSEX全開となりイキまくる。真咲監督のM系作品はいやいやだけで終わらない。最後の顔射での締めくくりも良かった。結論としては星5つの傑作です。さて、6月リリースの本作で今年前半の作品が出揃った訳だが、見返してみるとPREMIUM作品はすべてドラマ仕立てか何らかの設定・役柄を演じる作品ばかりで、山岸あや花としての素の部分が出た作品は他社の「バコバス」とリリース予定の「凄テク」のみというのは何とも寂しい限り。ホームであるPREMIUMではあくまで山岸あや花のイメージを守り、他社作品で弾けて、という方針なのだろうか?ファンの多くは山岸あや花さん自身のキャラとか素の部分を好きなんだと思いますけどね。ま、個人の見解ですのであしからず。とにかく本作は傑作ですのでお勧めです。
OL作は毎度、期待しているものの女上司が堕ちてく今作も高評価 綺麗な上司の服従堕ち、ノーパン着衣プレイで美尻も際立ち良作 好き放題犯●れる迫真の演技も上手い ストッキングに少しむっちりした脚と尻、山岸あや花の下半身をフル活用 唾液たっぷりフェラにアナル丸出しイマラにピストン・乱行と見応えあり 最後は中出しけじゃなく顔射までのフルコース堕ちで最高でした
堕ちる役も素晴らしい演技力でこなす山岸さん 攻めもさることながら、受ける姿も見応えがある 内容的にも良かったし、評価は高い
パワハラ女上司役の山岸あや花女部長。 女部長スーツスカート姿絶品もあや花の美貌を思いっきりスポイルするメガネ着用が痛恨! ミスを部下に押し付けたのをタクトに見つかりノーパンパンスト出勤(パンティー履いて非ズラシハメの方がエロい)。 TECHにトイレで犯●れるがメガネ着用が痛過ぎ! オーラス深夜オフィルでタクト、平田司、日森一に犯●れるあや花。 パンスト半脱ぎでバイブをぶち込まれパンスト固定でスイッチオンされ腰ガクでヨガリまくるあや花。 メガネが痛い! 日森とベロチュウし発情してしまうあや花。 日森にマンコ舐めまくられタクトにケツ穴に舌挿れられ平田に乳揉まれ感じるあや花。 平田にガシガシ手マンされ感じまくるあや花。 平田とベロチュウ、タクトに乳首、日森にマンコ舐められビクン逝きを魅せるあや花。 3本のチンポをしゃぶって欲しくなってしまうあや花。 メガネが邪魔過ぎ! ブラを剥ぎ取られ平田と舌絡めベロチュウで発情しまくり立ちバック体勢で平田にぶち込まれるあや花。黒タイトスカート着衣ハメ超エロいがメガネが残念過ぎ! 日森にも立ちバックで激ピスで犯●れ、タクトに片足上げ立ちバックで犯●れるあや花。 平田にラグ上バックでズコズコ突かれヨガリまくるあや花。ガシガシ手マンでマン汁噴射。 メガネ着用が痛い! 平田に騎乗位で下から激突き上げされ逝きまくるあや花。黒タイトスカート着衣超エロも全てスポイルしてしまうメガネ着用が痛すぎ。 マングリのままぶち込まれた後、スカート脱がす愚行。外すのはメガネだろ! 日森が正常位でぶち込みタクトも正常位でぶち込むが超痛すぎるファンタジー中出しで萎え萎え。 タクトに騎乗し舌絡めまくりベロチュウで発情する際もメガネが無ければ・・痛恨! 騎乗位F中出しも萎え萎え。 日森が変則側位で犯●際、ようやくメガネ取り絶品美貌を魅せるあや花。 日森があや花を背面騎乗位で下から突き上げ絶頂させるがF中出しで痛恨萎え萎えまくり・・ 平田が正常位でベロチュウしながら腰振って顔射を求めるあや花に素早くゴム取って左頬と一部舌に顔射【激エロ】。 平田の精液付着のままタクトが正常位で突いてあや花を犯●舌出して顔射待つあや花の左頬と舌に連続顔射。 ガチ精液まみれのあや花と上体起こし正常位で日森が激ピスして顔射求めるあや花の美顔美髪に芸術的顔射ぶっかけ【激エロ】事後ベロチュウあれば!
あや花さんの「ツンとしたあざとパワハラ上司」の顔がたまりません!! それが、あろう ことかミスの押し付けがバレて中出し肉便器に転落!! 土下座姿に痺れます!! アナル露出 を強要されて無様な醜態を晒し続け・・。こういうあや花さんが観たかったです!!
山岸さんのような美人がお尻を開きアナルを広げるように見せつける場面にフェチとして大興奮してしまいました。特に最初のシーンで山岸さんがアナルのシワまで広げるように命令させられ、『ここからいろいろ出すんですよね』と言われるシーンで妄想爆発! そう、お尻の穴は山岸さんのような超美人さんでもいろいろな物を出す穴。AV業界の男優も認める美アナルの持ち主でもある山岸さんとてこの事実は否定出来ない。そんな聞かれたくない事を言われとまどう山岸さんがまた素晴らしい演技でした。 どんな美人でも毎日おトイレしてしまうアナル その魅力を引き出す話術で興奮するマニアの心をくすぐる作品を今後も期待します
仕事上でミスをしてしまった女上司を演じる山岸あや花嬢!! やって参りましたドスケベな女優山岸あや花嬢がミスをしてしまったってことで部下たちにミスを全て身代わりにしてもらうことにした.... しかし、これが大変な始まりだとは知らず彼女は部下の言いなりや、ノーパン出勤だとか、パンストをずらしておマンコやアナルを見せたりするようになる。 その場面にやたらとスマホ画面が流れますが、正直言ってアレは要らなかった! なんせ時代が時代であるとの一点張りになるかもしれませんが、どうしても、視聴者からの目線で言えば言うほどキリがないのです! ホントにスマホ画面はいらない派です! 山岸あや花嬢は最悪でも、奉仕していかなきゃならんし解決策はあるのか? しっかりと確認したはずの上司のミスで、部下の前で土下座したのはもう観てるだけで心痛むしなぁ。 山岸あや花嬢は運悪く中出しされますが、もうどうでも良くなり晒けだす女上司はいくらミスを犯しても普通なら降格か、反省文書を書かされるとか普通にあった時代でしたが令和となってはパワハラ気味に近いものがあるとし、グレーゾーンかハッキリとしないと問題になってしまう時代になった。 部下が身代わりにするって口頭で約束したのに話が違うってなった時のシチュエーションだったらどう演出構成を組み立てるのか? それにも興味あるし。 かといって山岸あや花嬢のドスケベが炸裂し、魅せるエロやテクは勿論安定感抜群です! ヌケる女優なのでヌキおかずになるよ!
かつて鮫島や貞松といった男優が美人のはやっぱり綺麗だと激賞した美しいアナルを自ら開いて晒し、顔に股がられて固い肉棒を喉奥まで射し込まれ、柔らかく白い尻を真っ赤になるまで叩かれる。冷たいトイレの床に直に押し倒されてバックを突かれ、まんぐりかえして露になったアナルを見られながら膣を垂直に突かれ、理不尽に部下の男たちの劣情のはけ口にされながら涎と潮にまみれた美しい裸身を激しく痙攣させる山岸あや花。AVとしては97本目、VRも入れれば111本目の作品だが、抑制がきかない激しく連続した腰と膣の痙攣や、だらしなくベロを出して壊れたイキ顔は未だかつて見たことがないレベルであり、山岸あや花のエロスのポテンシャルの底知れぬ深さにただただ感嘆し興奮する。山岸あや花の本イキ3条件は、焦らし(執拗な前技やお預け)、膣奥や膣壁を突く肉棒、被虐などのスパイスだと思うのだが、本作にはその全てがつまっている。前述のアナル晒しや、クリとヴァギナとアナルを同時に指で攻めるかつてない前技などで山岸あや花の内奥が溶ける。壁にあたっている、子宮にあたっていると山岸あや花に叫ばせる絶妙の角度の挿入は、彼女の望み通り、いくらイッても止まらず執拗に膣を刺し続ける。そして何よりも、できる女が部下たちの肉便器に堕ちていくという設定。山岸あや花はたとえば2019年の「カンメン」で「好きな行為でいうと、すごいイマラさせられて、めちゃくちゃ濡れているのを言われるとか、、、言われうというか、言葉よりも、なんか乱暴にされるとか、そういう扱いで感じるのが好きです」と語っているし、2023年にはFANZAで「あのシリーズ(脅迫スイートルーム)って、自分がすごく出来る人間だと思っているところから始まって、それを取り繕いながら生きてきたにも関わらず堕ちていくという、人間としてダメになっていくのと同時に気持ち良くなっていく、そこがすごいんですよね」とか「理不尽に多人数の男性からめちゃくちゃにされたいんです」と語っている。本作はまさに山岸あや花の癖にぴったりハマった作品であり、だからこそ最高傑作ともいうべき作品に仕上がったのだと思う。最初は台詞で男たちに肉便器と言わされていた山岸あや花が、最後には自ら「この肉便器でイッてください」「肉便器なんだからもっと汚して」と叫びながら上品な顔を大量の白濁で汚して痙攣する。たまらなく美しく淫靡だ。
山岸あや花の素晴らしさ、強みがフルに出た作品。 個人的にマイナスだった要素はいくつかあるが、パケから想像されるコンセプトに沿ってありさらに新鮮な設定もあったので星5は余裕で超える。 最初にマイナスを。 マイナスだったところはメガネが邪魔すぎた。 とても似合ってるが変にずれたりして、彼女の強みである瞳の表現力を妨げてるように思えた。 次に性格悪い女は自分は性欲の対象外。 山岸さんは上司役をやっても性格良い人が基本という珍しい人だったので理想のシチュエーションに対してこう来てしまったか...というのは正直なところ。 愚痴ると、前回の真咲監督とのタッグでも一連のシリーズで山岸さんだけ風俗嬢という設定で結局いつもの痴女要素付けてきたのが少し残念だった。 尚、あくまで演じる役としての話なのでAV女優さんは大好きだし感謝してもしきれないし、その中でも山岸さんは特にかっこいいと思ってる。 そして素晴らしい点。 自分の好みと反するとはいえ性格悪い女を演じさせた点。これは新しいキャラであり、実は今までやっていないキャラだ。 次に卑猥なガニ股など開脚に力を入れていた点。 山岸あや花に最近物足りない要素としては初期の方が意外とワイルドだった点だ。今回はそのワイルドさが出た。 最後にずっと訴え続けてきたギャップに関して完璧なこと。痴女がガニ股になろうが見慣れた光景で特に有り難くもないのだが(山岸さんがやればそれでもエロすぎてヌケるし有難すぎるけど)、今回みたいに絶対自分達に体を開かない女性が理性崩壊したらなんと卑猥な本性を曝け出してしまうのか、というところの破壊力。 これが数作前の真面目で誠意あるOL役だったら完璧すぎた。 そして最後に真咲監督しか実行できないのかもしれないが、山岸あや花を背面騎乗位で男優側が激しく責めてイカせる場面。これ実はキャリアを重ねるにあたって非常に少ないのだ。 しかも今回は中出し時に男優がゆっくり一突きを数回繰り返したのは汁出し切ってる感あって征服感が圧倒的。グポッて音もエグい。 真咲監督で今作を超えるなら今後山岸さんのキメセクくらいしか思い当たりません。今作はそもそも他監督のキメセク作品よりぶっ飛んでた。是非、綺麗で清楚ないい人役で山岸さんのキメセクをお願いします。
山岸あや花さん新作は真咲監督タッグのM系作品。あやぱん扮する山岸部長は自分の失敗を部下になすりつけるイヤな女として描かれる。部下は社長にも怒られ、同情すべき人物として登場するが、山岸のミスだったという弱みを握ってからは無理やり肉便器契約を持ちかける卑劣な男に成り下がる。ノーパン出社を強要したり、同僚男性に山岸を犯させたりとやりたい放題。嫌がる山岸が複数の男性社員にも弄ばれるのだが、最後のカラミ(4P)で山岸自ら快楽を求めるまでに堕とされてから、山岸あや花の本領発揮のSEX全開となりイキまくる。真咲監督のM系作品はいやいやだけで終わらない。最後の顔射での締めくくりも良かった。結論としては星5つの傑作です。さて、6月リリースの本作で今年前半の作品が出揃った訳だが、見返してみるとPREMIUM作品はすべてドラマ仕立てか何らかの設定・役柄を演じる作品ばかりで、山岸あや花としての素の部分が出た作品は他社の「バコバス」とリリース予定の「凄テク」のみというのは何とも寂しい限り。ホームであるPREMIUMではあくまで山岸あや花のイメージを守り、他社作品で弾けて、という方針なのだろうか?ファンの多くは山岸あや花さん自身のキャラとか素の部分を好きなんだと思いますけどね。ま、個人の見解ですのであしからず。とにかく本作は傑作ですのでお勧めです。
部下達の言いなりになって尻を突き出しガニ股姿になって腰振りする姿...絶景っすなぁ...それに尻を突き出して肉尻を開いてアナル&オマ〇コを全開に開いての2穴舐めされて腰振りが止まらないあや花部長の姿...激しい指マン責めに腰ピクしながらお漏らしちゃう姿...潮まみれの2穴をたっぷりクンニ責め...立ちクンニ責めされながら乳首をペロペロされてる姿も絶景で淫らっすなぁ...固定バイブ姿での前から後ろからのガニ股腰ピク姿...背面騎乗位やバック突きされて口から涎を垂らしてアヘ顔で逝きまくるあや花部長の表情...M字姿での指マン&アナルを指で刺激されて逝きまくる姿も「チ〇ポ美味しい...」って言いながら3本のチ〇ポに囲まれて舌を出してむしゃぶりつき...「もっとしてぇ...お尻...お尻が気持ちいいぃ」..と言いながら激指マン責めに大量お漏らし...濡れまくりオマ〇コを部下にたっぷりクンニ責め...アヘ顔で逝きまくる完堕ちしたあや花部長の姿...淫らっすよっ...3本のチ〇ポで交互に激突きされて喘ぎまくるあや花部長...中出し&口出しされて淫らな表情を見せ付ける姿...舌を出してザーメン受けする姿がたまんねぇ...やっぱ美人上司のガニ股姿や完堕ちしてチ〇ポを欲する乱れまくる姿...興奮度上がりましたなぁ...
凄まじエロ顔 入れてる方もそりゃ 興奮するだろうな。 引退悲しい
OL作は毎度、期待しているものの女上司が堕ちてく今作も高評価 綺麗な上司の服従堕ち、ノーパン着衣プレイで美尻も際立ち良作 好き放題犯●れる迫真の演技も上手い ストッキングに少しむっちりした脚と尻、山岸あや花の下半身をフル活用 唾液たっぷりフェラにアナル丸出しイマラにピストン・乱行と見応えあり 最後は中出しけじゃなく顔射までのフルコース堕ちで最高でした
春ごとに
2025-06-17山岸あや花の真骨頂
かつて鮫島や貞松といった男優が美人のはやっぱり綺麗だと激賞した美しいアナルを自ら開いて晒し、顔に股がられて固い肉棒を喉奥まで射し込まれ、柔らかく白い尻を真っ赤になるまで叩かれる。冷たいトイレの床に直に押し倒されてバックを突かれ、まんぐりかえして露になったアナルを見られながら膣を垂直に突かれ、理不尽に部下の男たちの劣情のはけ口にされながら涎と潮にまみれた美しい裸身を激しく痙攣させる山岸あや花。AVとしては97本目、VRも入れれば111本目の作品だが、抑制がきかない激しく連続した腰と膣の痙攣や、だらしなくベロを出して壊れたイキ顔は未だかつて見たことがないレベルであり、山岸あや花のエロスのポテンシャルの底知れぬ深さにただただ感嘆し興奮する。山岸あや花の本イキ3条件は、焦らし(執拗な前技やお預け)、膣奥や膣壁を突く肉棒、被虐などのスパイスだと思うのだが、本作にはその全てがつまっている。前述のアナル晒しや、クリとヴァギナとアナルを同時に指で攻めるかつてない前技などで山岸あや花の内奥が溶ける。壁にあたっている、子宮にあたっていると山岸あや花に叫ばせる絶妙の角度の挿入は、彼女の望み通り、いくらイッても止まらず執拗に膣を刺し続ける。そして何よりも、できる女が部下たちの肉便器に堕ちていくという設定。山岸あや花はたとえば2019年の「カンメン」で「好きな行為でいうと、すごいイマラさせられて、めちゃくちゃ濡れているのを言われるとか、、、言われうというか、言葉よりも、なんか乱暴にされるとか、そういう扱いで感じるのが好きです」と語っているし、2023年にはFANZAで「あのシリーズ(脅迫スイートルーム)って、自分がすごく出来る人間だと思っているところから始まって、それを取り繕いながら生きてきたにも関わらず堕ちていくという、人間としてダメになっていくのと同時に気持ち良くなっていく、そこがすごいんですよね」とか「理不尽に多人数の男性からめちゃくちゃにされたいんです」と語っている。本作はまさに山岸あや花の癖にぴったりハマった作品であり、だからこそ最高傑作ともいうべき作品に仕上がったのだと思う。最初は台詞で男たちに肉便器と言わされていた山岸あや花が、最後には自ら「この肉便器でイッてください」「肉便器なんだからもっと汚して」と叫びながら上品な顔を大量の白濁で汚して痙攣する。たまらなく美しく淫靡だ。